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文理コースのおかげで
今の自分がある

文理コース 武井響さん(成田中出身)
東北学院大学(情報学部)合格

インタビューに答える武井響さん

インタビュー

試験に向けて、小論文、総合的な学習のまとめに注力

武井君はもともと情報系に興味を持っていました。東北学院大学のオープンキャンパスに参加した際、情報VRを使った仮想実験やドローンを活用した避難訓練などを直に見聞したことが志望のきっかけとなったそうです。試験に向けては、小論文、1・2年次の総合的な学習のまとめに力を注いだとのこと。勉強も友達と教え合いながら頑張りました。将来はVRやドローンを生活に更に役立てられるよう、開発者・研究者として活躍したいと語ります。目標にたどり着くために頑張る力があるのが強みの武井君。優秀な開発者・研究者として世の中を豊かにしてくれることでしょう。

合格体験を話す武井響さん

合格体験記

何事にも真剣に取り組むことが大切

私は入学当初特に明確な志望校がありませんでした。しかし、1年生の時から熱心に勉強に取り組んだ結果、指定校推薦をいただくことができました。校外研修や校外ホームルームの事前学習にも意欲的に取り組んでいたため、受験の際に自信をもって活動報告書を書くことができました。これらのことから、何事にも真剣に取り組むことが大切だと思いました。文理コースは生徒も先生も親切な人ばかりなので、皆快く協力してくれます。私は文理コースのおかげで今の自分があると考えています。

文理コース 武井響さん(成田中出身)