お知らせ

未来へはばたけ!進学就職合格体験記   宮城教育大学

創進コース 豊間根 秀吉さん(将監東中出身)  

宮城教育大学  教育学部 合格

 

  高校で出会った先生方のおかげで、勉強する楽しさを知ったという豊間根君。今までは「やらされたいた」勉強が、いつしか「自分からやる」勉強へと変化していきました。また、受験は団体戦という言葉があるけれど、友達と問題を出し合い切磋琢磨する中で身に付けた知識は、一人で覚えたものよりしっかりと定着したと語ってくれました。

 

 受験は大きくセンター試験と二次試験に分けられますが、その両方とも先生方の力を借りることが重要です。先生方は自分たちを志望校に合格させようとしてくれる味方なので、わからないことは何でも聞くべきです。

 また、センター試験は時間勝負なので、予備校などで出している問題集を本番と同じ時間で解き、点数を伸ばしました。二次の前期試験は記述式でしたが不合格でした。原因は時間不足です。センターから前期試験までは約1か月しかないので、以前からの蓄積と切り替えの大切さを痛感しました。後期試験の面接では特に先生を頼り、できる限り練習して臨みました。本番ではやはり緊張しましたが、しっかりと話すことができ、見事合格することができました。

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