お知らせ
アジア大会🎾🏃♀️➡️で卒業生が活躍‼️ 上位進出を果たしました✨
9月19日に開会式が行われた第20回愛知・名古屋アジア競技大会(アジア大会)。熱戦が繰り広げられるなか、東北高等学校の卒業生がアジアの舞台で輝きを放ちました❗
☆ソフトテニス・天間麗奈(スポーツコース出身。現日本体育大学1年)
【女子団体】 優勝!
【女子シングルス】優勝!
【混合ダブルス】 準優勝(※上松俊貴選手とのペア)
写真は高校3年時の2025年宮城県総体のものです
東北高等学校在籍時は、2024年に当時2年生で全日本選手権を制覇し、高校生として史上初の日本チャンピオンに輝きました。2025年は当時3年生で全国高校総体(インターハイ)で個人・団体の2冠を達成! 日本体育大学進学後の2026年にも全日本選手権で2度目の優勝を飾りました。
インターハイ王者、日本王者に続き、アジアの頂点に立ちました!
☆陸上・石岡柚季(スポーツコース出身。現日本女子体育大学AC)
【走高跳】8位入賞(1m80)


過去の試合の写真を入佐隼斗様からご提供いただきました。ありがとうございます
東北高等学校在籍時は、2015年に当時3年生でインターハイに優勝すると、同年の日本ジュニア選手権(現U20日本選手権)も制して高校2冠に輝きました。その後記録が伸び悩んだ時期もありましたが、2026年に自己ベストを更新する1m86をクリアするなど、キャリアを積みながら復調して臨んだアジアの舞台で日本人最上位となりました。























